おすすめポイント

point1 セーフティーバス(※1)乗車中の補償をプラスしています
死亡時 100万円
入院見舞金 1000円/日
通院見舞金 1000円/日
point2 接待やイベントなど特別な日のご利用に最適です
point3 乗降場所の地図行程表をバスなびスタッフが作成します

★セーフティーバスプランはこんなお客様におすすめ

小型バス

遠足などでお預かりしている大切なお子様の送迎が必要なお客様
安全、安心を第一に考えているお客様
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概算料金計算

出発地
利用日
車種
利用時間
時間
距離
km

セーフティーバス利用者様の声

社員旅行でご利用のお客様

バスの事故が心配でセーフティーバスを利用したいと思っていました。
運転手さんがとっても親切で、丁寧な運転だったので特に心配することもなく利用できました。
ありがとうございました。

企業視察でご利用のお客様

元々セーフティーバスが利用条件だったため我々にピッタリのプランですぐに予約しました。
バスなびスタッフの方が視察先近くの駐車場の予約も代行して頂けたため助かりました。

3タイプバス比較

お手軽バス 安心補償付きバス セーフティーバス
東京→成田空港※9月平日の場合 37,800円~ 47,800円~ 52,800円~
出発時の無料見送り × 条件有 条件有
地図、行程表作成のお手伝い ×
お弁当、お飲物の手配
セーフティー認定バス
バスなび独自の補償
(乗車中の補償)
×
ドリーム安心パック追加
予約後の内容変更 ×
旅行開始15日前までの取消料 なし
但し取消手続料金5,400円別途
なし なし
支払期限 予約後7日以内 利用日の15日前 利用日の15日前
利用可能カード UC
VISA
MasterCard
UC
VISA
MasterCard
JCB
SAISONCARD
AMERICAN EXPRESS
DinersClub
UC
VISA
MasterCard
JCB
SAISONCARD
AMERICAN EXPRESS
DinersClub

ご利用条件

ご予約

・バスなび担当者がご出発の10日前までに配車場所の確認、時間などをお客様とお打ち合わせをさせて頂き、行程表をお作りいたします。
・予約後の変更(出着時間、目的地、車種など)を、手数料無料でお受けします。
 ※一部、有料となる場合があります。 例)出発県の変更、到着県の変更、利用時間が13時間以上となる場合など
・お支払いは、ご利用日の15日前までにお願いいたします。
 カード払いは全てのカードがご利用頂けます。
 UC、VISA、MasterCard、JCB、SAISONCARD、AMERICAN EXPRESS、DinersClub
・法人、行政関係のお客様は簡単な審査の上、契約を取り交わさせて頂き、後日精算にも対応いたします。
・個人のお客様で後日精算ご希望の場合は、7日以内にお内金(代金の20%相当)をご入金頂き、残金については契約を取り交わさせて頂き、ご旅行終了2日以内のご精算にも対応いたします。
・出発の2日前~前日に運行バス会社名(緊急連絡先)をメールでご連絡します。マイページよりご確認をお願いします。
・ご利用後、バスなび担当者よりお伺いのご連絡を差し上げます。お気づきの点などお聞かせください。
・ご出発時の立会も可能です。
 東京、神奈川出発のお客様で、出発時の立会(バス会社との確認、乗車確認など)をご希望のお客様には担当者がお伺いいたします。千葉、埼玉の一部はお伺いできる場合もあります。

キャンセル

キャンセル日 取消料 取消手続料金
旅行開始日の15日前まで なし なし
旅行開始日の14日前~8日前まで バス代金の20% 5,400円
旅行開始日の7日前~前日 バス代金の30%
旅行開始日の当日 バス代金の100%
旅行開始後または無連絡不参加 バス代金の100%

■取消料とは・・・お客様の旅行、貸切バスの契約または、渡航手続のあっ旋などのお取消に対し、国土交通省令および運送機関で定められたお取消料金
■取消手続料金とは・・・お客様との旅行、貸切バスの契約または、渡航手続のあっ旋のお取消に対する当社規定の事務手数料(相談料金、企画料金、手続料金などを含んだもの ※取消料とは異なります)
※お取消料金やお申込金など詳しくは、こちらへ


※1 セーフティーバス

公益社団法人日本バス協会が貸切バス事業者の安全性や安全の確保に向けた取り組み状況を厳正に審査、評価し、認定事業者名を公表する制度です。 これまで、利用者は貸切バス事業者の安全性に対する取り組み状況がわかりにくく、安全性を基準に貸切バス事業者を選定することが出来ませんでした。この制度の実施により、利用者にも認定事業者の安全性に対する取り組み状況や事故、行政処分の状況などを評価し、認定、公表することで、利用者は認定貸切バス事業者の安全性を基に貸切バス事業者を選定することが出来ます。 評価認定は2年に1回更新され、認定種別は一ツ星、二ツ星、三ツ星の三種類あります。
認定を受けた貸切バス事業者は最低限以下の申請条件を満たしています。
事業許可取得後3年以上経過しています。安全性に対する取り組み状況における法令遵守事項に関する違反がありません。過去2年間に有責の第一当事者となる死傷事故(死亡事故、骨折・内臓破裂・14日以上の入院を要する傷害事故)が発生していません。過去1年間に有責の第一当事者となる転覆等の事故(転覆、転落、火災、踏切での列車との衝突・接触事故)又は悪質な法令違反(飲酒、酒気帯び、無免許、無資格、覚せい剤等の薬物乱用、居眠り)が発生していません。過去1年間に1営業所1回当たり30日以上の行政処分が発生していません。過去に認定取り消しを受けた際の欠格期間に該当していません。
さらに、上記申請条件に加え、「安全性に対する取組状況」「事故及び行政処分の状況」「運輸安全マネジメント取組状況」の評価点数が合計60点以上であり、且つ各項目が基準点以上で、初めて一つ星認定される、厳しい認定基準があります。
初回の申請は点数に関わらず、必ず一ツ星の認定からスタートします。 更新の度に審査を行い、認定基準を満たさなかった場合は、認定が取り消され、認定取り消し条件ごとに一定期間、再申請できなくなります。
つまり三ツ星認定されている貸切バス事業者は高いレベルでの安全対策を継続して行っている事業者となります。

一ツ星認定基準
初回申請の書類審査の得点が60点以上
★★
二ツ星認定基準
一ツ星の認定を2年間継続している
書類審査の得点が100点満点中80点以上である
★★★
三ツ星認定基準
二ツ星の認定を2年間継続している
書類審査の得点が100点満点中80点以上である
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